6月に入り、京都市内にて改修工事が始まりました。
二階建ての建物で、まずは二階部分の床張りから行っています。
私の作業としては、床張りと壁の下地をつけました!
床張りは、まず水平なレベルを出し、その高さになるようにパッキンを置き、その上に根太を配置し最後に床板を張ります。
壁の下地については、まず上下に下地をつけ、上下の高さに合わせて垂直に下地を入れ、最後に垂直に入れた下地が真っ直ぐになるよ
うに後ろに材とパッキンを入れます。
床も壁も傾いていてはだめなので、そこに細心の注意を払いました !
時間がかなりかかってしまったので、二回目の作業からはもっとスピーディーにできるように頑張ります 🙂